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ソニー損保:基幹システム用サーバを富士通にアウトソーシング
ソニー損保は基幹システム用サーバを平成16年1月1日付で富士通にアウトソーシングする契約を締結したと発表。
これにより、 平成16年1月〜平成18年3月末までで、これまでどおり自社でサーバの運用を行っていた場合に比べ約1.6億円ものコスト削減が可能となるとしている。
富士通は今回のソニー損保の契約以外にも、複数の企業のサーバ管理・運用を手がけているため、業務効率以外にもノウハウ等非常に高いレベルで受けることができる。
2004年01月21日の情報です
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